サービス概要
Service Overview
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外部IT部門サービスとは?
外部IT部門サービスZER0 PARTNER(ゼロ パートナー)は、「仕組みで会社を強くし、全従業員とお客様の笑顔を増やす」という理念のもとに生まれました。IT活用だけが目的の単なる外部IT部門サービスではありません。会社を強くし、現場のストレスを減らし、従業員とお客様の笑顔を増やすための仕組みづくり、それを中小企業に寄り添って伴走するのがZER0 PARTNERの目的です。
提供する 6 つのサービス
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1
外部IT担当者としての相談対応
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2
PCやネットワークに対するトラブル対応
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3
業務フロー整理と改善提案
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4
システムの選定・導入支援
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5
情報共有の仕組みづくり
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6
社内ルール整備・標準化
提供する 4 つの方法
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1
電 話
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2
メール・チャット
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3
リモート接続
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4
訪 問
対象となる機器
ITに関連の全てが対象となります。また、どこから購入した機器でもどのメーカーの機器でもサービスの対象になるマルチベンダー対応です。パソコンだけではなく、インターネット回線やスマートフォン、ルーター、NASなども対象です。
提供できない作業
ホームページ作成やシステム開発など非日常的な業務、社員個人のパソコンやスマートフォンなどの契約外の機器類への対応、違法コピー品など法律に抵触するものや公序良俗に反する作業、ユーザーが独自で作成したプログラムへの対応、機器の改造やデーダ消失など責任を強いられる対応、あきらかにIT関連とは無関係のものへの対応など。
こんな会社に最適
Optimal
Optimal
社内にIT担当者がいない…
IT担当者がいないと、日常のトラブル対応が止まり、社内の“なんとなく詳しい人”に負担が集中します。セキュリティや更新作業は後回しになり、気づかないうちにリスクが蓄積。データ管理も属人化し、退職者が出ると引き継げない“ブラックボックス”が残ります。
さらに、ツールやサブスクの無駄が増え、外部へのスポット依頼でコストが膨らみます。部署ごとにバラバラのシステムを使うことで二重入力が発生し、業務改善も進みません。結果として、経営判断に必要な情報が揃わず、組織がスケールしにくい状態が続きます。
業務が属人化している
特定の人しか分からない仕事が増えると、業務はその人の頭の中だけで回るようになります。マニュアルも仕組みもなく、担当者が不在になるだけで作業が止まり、引き継ぎもできません。こうして“ブラックボックス化”した業務は、品質のバラつきやミスを生み、改善すらできない状態をつくります。
その負担は担当者に集中し、本来の業務に加えて質問対応や雑務が積み重なり、疲弊していきます。属人化による非効率は、時間・ミス・やり直し・残業として見えないコストを増やし、経営判断に必要な情報も揃わなくなります。
Excel・紙・chat・LINEが混在している
業務がExcel、紙、Chat、LINEなどバラバラのツールで管理されていると、情報が散らばり、誰も全体を把握できなくなります。最新版がどれか分からず、探すだけで時間が奪われ、ミスや重複作業が日常化します。担当者ごとに使うツールが違うため、共有も引き継ぎもできず、業務の流れがブラックボックス化していきます。
コミュニケーションも複数チャネルに分散し、「どこで言った?」「どこに書いた?」が頻発。重要な連絡が埋もれ、対応漏れやトラブルの原因になります。紙での運用が残っている場合は、紛失・転記ミス・保管コストといったリスクも増大します。
こうした“情報の迷子状態”は、判断スピードを落とし、非効率を積み重ね、組織全体の生産性を確実に下げていきます。
システムがバラバラで混乱している
部署ごとに違うシステムやツールを使っていると、情報が分断され、誰も全体を把握できなくなります。同じデータを何度も入力したり、フォーマットが揃わずミスが増えたり、連携できない仕組みのせいで作業が止まることも珍しくありません。
システムごとに操作方法やルールが違うため、教育コストも高く、担当者が変わるたびに混乱が発生します。データが散らばっているせいで、必要な情報がすぐに出てこず、判断が遅れ、改善も進まない状態が続きます。
こうした“システムのバラバラ運用”は、業務の流れを複雑にし、ミス・手戻り・無駄な作業を増やし、組織全体の生産性を確実に下げていきます。
社員からのIT関連の質問が多い
社内でパソコン・ネット・アプリの使い方など、ITに関する質問が絶えない状態になると、本来の業務が中断され、全体の生産性が大きく落ちていきます。質問を受ける側は“なんとなく詳しい人”に偏り、同じ説明を何度も繰り返すことで疲弊し、業務に集中できなくなります。
質問する側も「誰に聞けばいいのか」「これで合っているのか」が分からず、判断が止まり、作業が遅れます。小さな疑問や設定ミスが積み重なり、トラブルやミスの原因にもなります。ITの基準やルールがないため、対応が属人化し、会社としての品質も安定しません。
こうした“社内ヘルプデスク状態”は、気づかないうちに時間と集中力を奪い、組織全体のパフォーマンスを確実に下げていきます。
ベンダー対応が負担
システムや機器のトラブルが起きるたびに、各ベンダーへ連絡し、状況を説明し、たらい回しにされる――。この“ベンダー対応”が社内の誰かに集中すると、本来の業務が止まり、時間も精神力も奪われていきます。
問い合わせのたびに「どこが原因なのか」「どの会社に連絡すべきか」を調べる必要があり、問題解決までに無駄な時間が積み重なります。ベンダー同士の責任の押し付け合いで対応が進まず、現場は待つしかない状態に。担当者は説明と調整に追われ、疲弊していきます。さらに、契約内容や保守範囲が分かりにくく、必要以上の費用が発生したり、更新漏れやサポート切れに気づけないリスクも高まります。こうした“ベンダー対応の属人化”は、会社全体のスピードと生産性を確実に下げていきます。
ミスやトラブルが多い
業務でミスやトラブルが頻発する状態になると、現場はその対応に追われ、本来やるべき仕事がどんどん後回しになります。原因が分からないまま同じ問題が繰り返され、担当者は疲弊し、組織全体のスピードが落ちていきます。
情報が散らばっていたり、ルールが曖昧だったり、システムが統一されていないと、ミスは“起きるべくして起きる”状態に。誰が悪いわけでもないのに、確認作業ややり直しが増え、時間とコストが静かに積み上がっていきます。トラブル対応が属人化している場合は、特定の人に負担が集中し、離脱リスクも高まります。さらに、ミスが続くと顧客からの信頼も揺らぎ、会社のブランド価値にも影響が出てきます。こうした“ミスとトラブルの連鎖”は、気づかないうちに組織の体力を奪い、生産性を確実に下げていきます。
仕組み化が追いついてない
業務が人の経験や勘に頼ったままで、明確なルールや仕組みが整っていないと、仕事の進め方がバラバラになり、品質も安定しません。担当者ごとにやり方が違うため、引き継ぎができず、改善も標準化も進まない状態が続きます。
仕組みがないことで、判断や作業が属人化し、ミスや手戻りが増え、現場の負担はどんどん積み上がります。業務フローが整理されていないため、どこに問題があるのかも見えず、改善の優先順位すら決められません。さらに、仕組み化されていない組織はスケールできず、人が増えても混乱が増えるだけ。経営判断に必要な情報も揃わず、会社全体のスピードが落ちていきます。こうした“仕組み不在の運用”は、気づかないうちに非効率と負担を積み重ね、組織の成長を確実に止めていきます。
料 金
Price
Price
ZER0 PARTNER
Lite
33,000円/月額・税込み
相談できる相手が欲しい会社に最適
- IT環境の棚卸
- IT環境のトラブル対応
- 小規模なシステム改善の提案
ZER0 PARTNER
Standard
55,000円/月額・税込み
最も選ばれる安心プラン
- Lite +
- 月1回訪問
- システム改善提案
- 社内ITルールの整備
- 月次レポート提出
ZER0 PARTNER
Premium
110,000円/月額・税込み
会社の未来を一緒につくるプラン
- Lite + Standard +
- 月2回訪問
- 社内IT戦略の策定
- セキュリティ強化
- ベンダー交渉
- 社員研修
PC台数による基本料金の加算について
0~10台
0円
11~20台
+5,500円(税込み)
21~30台
+11,000円(税込み)
31~50台
+22,000円(税込み)
51~
個別見積り
サービス開始までの流れ
Flow
Flow
STEP1
お問い合わせ
電話、メール、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
STEP2
現場調査
システム技術者が訪問しパソコンやネットワークの状況を調査します。
STEP3
お見積り
ZER0 PARTNERを選択、PC台数も含め月額金額をお見積りします。
STEP4
ご契約
お見積り内容をご了承いただけましたらご契約します。
STEP5
サポート開始
サポートセンターを開設します。
